雲のやすらぎ 5つの特徴

 

 え!?マットレス?「厚さ 17p」

雲のやすらぎ 断面図 イラスト

一般常識

敷布団が厚くて柔らかいと身体が沈み込んでしまって「腰が痛くなる」。実際にそんな経験をされている方もいるかと思います。何を隠そう私もその1人です。

 

雲のやすらぎの場合

口コミを見ると「余計腰が痛くなった」という方もいるようですが、それは単に「雲のやすらぎに向いてない人」だったに過ぎません。

 

今までの常識の敷布団の厚さは「10〜12p」程度。それに比べたら17pと言うのは常識はずれの規格です!ただこの「厚さ」が優しく包み込んでくれる大きな理由となっています。

 

構造的には腰だけではなく背中やおしりの部分にかかる負担を分散することで慢性的な腰痛の方にも心地いい睡眠を提供出来るように作ってあります。

 
 
 凸凹加工 = 腰への負担を分散してくれる

 

クロスクラウド製法 説明 イラスト

 

縦の繊維と横の繊維を上手く組み合わせることで、体圧を逃がすような作りになっています。それを”クロスクラウド製法”といいます。

 

※4分40秒までがクロスクラウド製法の内容です。(それ以降は六角脳枕です)

 
 
 抜群の通気性

雲のやすらぎ アルファマットと通常の敷布団の比較イラスト

雲のやすらぎでは、「アルファマット」というものを使っています。

 

<アルファマットの特徴>

  • 「点で支える」
  • 「汗&空気の流れを良くする」

 

一般的な敷布団(羊毛)

寝ている時にかく汗や空気中の湿気はそのまま敷布団が吸ってしまう。

 

凸凹アルファマットの場合

通気性が高いので、汗や湿気が布団に吸い込まれる前に蒸発してしまいます。

 

なので毎日布団を敷きっぱなしのご家庭にはもってこいの商品です。
…とは言っても2週間に一度は干さないとダメですよ^^;

 

※寝汗の量が多い方
畳やフローリングに直置きの場合、通気性の良さがアダとなり逆に湿気やすくカビやすくなるかもしれません。布団の下に「すのこ」「シート」を引くなどの対策が必要です。 ※公式ページにもちゃんと注意書きが記載されています。

 
 
 冬「あたたか」 夏「涼しい」

 

雲のやすらぎ リバーシブル 画像

 

リバーシブルで使えるので、寒い時期と暑い時期で使い分けできます。

 
 
 アレルギー対応 防ダニ・抗菌防臭の徹底化!

 

1.帝人のマイティトップUを中綿に使用

 

繊維業界ではかなり有名な「帝人(TEIJIN)」さんの商品を採用しており、第三者からみても安心の素材です。 ※詳しくはこちら→帝人公式サイト

 

雲のやすらぎ 中身 イラスト

 

 

2.徹底的な洗浄

 

他社でも羊毛を扱っているところはたくさんありますが、雲のやすらぎでは「より丁寧に洗う」ことで羊毛独特の「におい」を除去しています。

 

雲のやすらぎ 中身 比較 画像